天井を抜いてみた

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似た者夫婦


ここのところ、teneteneも‘お頭’も仕事が忙しいです。
そろそろ、頭から湯気が出てきました。

でも、ここいらでいっぺん、仕事を切り上げた方がいいだろうという頃合いもわかっているので、今日は早く帰って、リフレッシュすることにしました。
(そういう日ってありますよね?;笑)

で、帰るなりびっくり!
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階段の壁が撤去されている!!!

なんと、‘お頭’も「ここいらで…」のタイミングだった模様。
気分転換に始めた家の解体が止まらなくなったらしいのです(笑)。

「あれ〜?早いね」と言われ、それはこっちのセリフだぞ〜と、心の中でだけ突っ込み、久しぶりの明るい時間の帰宅はやっぱりいいなぁ〜などと、なおも続く解体音をBGMに、ほっこりしていました。

すると、久しぶりにお隣の‘大お頭’の奥さんからお魚が届きました。
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何やらとても久しぶり。
ず〜っとここのところ帰りが遅かったから顔を見ることもなかったのです。
C子さんは会うとホッとするのです。

やっぱりご近所さんとの交流は、心が生き返る〜。
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お魚は、小さいけど多分イサキ。
内臓はそのままだけど、鱗は処理してくれる心配り。

今夜はお魚のパスタにしようと思っていたので、偶然にも丁度良かった♪
小さいお魚は下ろすのが大変だけど、ハサミと包丁でだいぶ捌けるようになったしね。

手間がかかった分、遅い夕食になりましたが、いつもと違う食卓は気分も変わるし良いものです。


ところで、もしかしてだけど、やたらとデカイ解体音が夕暮れ時に近所中に響き渡っていたから、お隣さんは、お魚を口実に、心配して我が家の様子を見に来ていたのかもしれないなぁ〜と、‘お頭’と冗談交じりに話をしていました。

まぁ…、そこはお隣さん、かれこれ5年近くの付き合いになるので、言わずともわかっているはずですけどね。

本当のことはわからないけど(笑)。




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# by tene-tene | 2018-02-16 22:34 | 家づくり

肩こりの季節はまだまだ続く


これが寒さの底かしら?と、いつも思うのですが、まだまだ寒波はやってくる模様。
今年もエアコンの要らない期間は短め?

さて3連休、久しぶりに休める‘お頭’に「何をしたい?」「どこか行きたい?」と聞かれ、「温泉」と口にするも、私たち好みの温泉はまず近場にはなく、この豪雪に遠出も危険なので、「温泉」にしばし想いを馳せる程度に押し留め、teneteneは「腐って過ごすモード」で、‘お頭’は「新しいリノベ部屋の前準備」をすることにしました。
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2階の最後のリノベ箇所は、‘お頭’の立っている柱から左手の14.5畳とこの通路なのです。

14.5畳の天井を抜くにあたり、天井裏に積もり積もった土埃が家中に撒き散らされるのを防ぐために、↑‘お頭’が立っている柱の列を簡易壁で塞ぐことにしました。
その前に、通路の砂壁が工事の振動でポロポロ落ちて部屋を汚すので、砂壁の前に仕上げ壁をたてることにしました。

しかし、家づくりというのは「おさまり」というのが大切で、壁を立てる前に、まず床下地を作り上げなければ仕上がりに影響するのです。
床の下地に壁がおさまり、最後に床の仕上げをすることで、綺麗な空間になるのです。
床仕上げは、14.5畳工事が終わってからになるので、当分は下地の状態で生活することになります。

つまり、段取り順にいうとこうです。
間仕切りを立てる前に、①床下地を作り②壁下地を入れ③壁を立て、晴れて間仕切り壁工事に移るのです。

で、まずは床の下地のレベル出し下地↓(笑)。
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2階の床は最後にフルフラットになるので、すでにリノベを終えた部屋の床とレベルを合わせなければなりません。
日本家屋は、和室があったり、洋室があったり、床のレベルが部屋によってマチマチ。
この通路は、‘お頭’があらかじめ想定していた合板3枚の厚みでフラットになるので、1枚目の合板には、これまでの工事で出た合板の端材を敷き詰めることにしたようです。
材料を無駄なく使えるのも、リノベならではなのです。

「カフェとかで、こういうジャンクな床とかありそうだよね」とteneteneが言ったら「イヤだよ」と直ぐに返事が返ってきました(爆)。

翌日。
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ジャンクなレベル出し下地の上に、本当の床下地が貼られました。

これまで、2階の廊下は土足エリアで、既に完成している部屋の行き来には、一々サンダルに履き替えなければなりませんでした。
当然、スリッパも各部屋にそれぞれあるわけなのですが、この床下地から土禁になることにしたので、部屋の行き来を同じスリッパでできるようになったというわけなのです。

連休2日目は、腐っているteneteneを見兼ねて、外へ。

腐っている…というのは、ダラダラしていると言い換えると分かり易いかもしれません(笑)。
勿論、化粧もしているし、パジャマで過ごしているわけでもないのですが、なんというか、生気が感じられない状態というのでしょうか??

まぁ、見ていて「だっ、大丈夫なのか?」というような腐り具合に見えるんでしょうね(苦笑)。

食べ物に弱いことを逆手にとられ、ヘラヘラと外出。
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写真がよくありませんが、生パスタが大好きなので、生パスタを食べに…。
ジェノベーゼにタリアテッレって邪道かしらと思いましたが、無理にお願いし食べて見たところ、そんなに合わないこともなく。
ちょっと気持ちが上がりました。

ついでに、ワインをラベル買い。
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赤が‘お頭’で、白がtenetene。
(‘お頭’らしくて、知っている人なら頷くはず)
最初はアルザスのリースリングで、物色していたのですが「やっぱり自然派にしよっ」と、適当に。
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ここで、今回の失敗2点。

地方都市では、何故か人気のない某有名メゾンのパン。
お向かいのテナントは、東京のどこにでもあるパン屋さんなのに行列なのです。

一方、有名店の方といえば、無人状態。

そこへ、焼きたての美味しそうなパンを持って、スタッフの方がレジにきたので「そのパンは?(売ってもらえるの?)」と尋ねたところ、なんと!!!
お向かいのパン屋さんのパンで、明日店頭に陳ぶ商品だと知らされたのです。
なんと、某有名メゾンの店員さんが、東京ではどこにでもある街のパン屋さんの袋詰めを手伝っているとは驚き。

なんだかよくわからないので続けて「同じところで焼いているんですか?」と、聞いたところ「はい」と、即答されました。
結局、同じところで焼いているのなら(配合は違うでしょうが)回転のいい方が美味しいに決まっているわけで、有名メゾンも形無しと言ったところでした…。

今度は、向かいのパン屋さんにすることにします。

もう一つは、りんご「金星」。
やっぱり足が速いのか、お高かったのですが、やはり香りが全然違いました。
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まぁ、そんなこんなでしたが、あったかい部屋で、ワインを飲んでいるうちに自然と元気が出てきました。
‘お頭’に感謝ですね。

さて、最終日。
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壁下地が着々と出来ています。

今年はいよいよ14.5畳の工事に取り掛かる模様。

楽しみなのです。

*今年は工事日和な日が多いといいですね〜。


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# by tene-tene | 2018-02-12 17:23 | 家づくり

陽射しだけは春


我が家の裏にある、赤い実の生るピラカンサは、ヒヨドリやメジロ、ジョウビタキなどの鳥たちにひとつ残らず実を食べ尽くされ、ついに緑一色となってしまいました。
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毎年、鳥たちに食べ尽くされるXデーというものを‘お頭’と予想しあっているのですが、同じ年は2回と存在せず、二人とも当たったことはありません。
今年は例年よりもゆっくりめです。

赤い実がなくなり、鳥たちもやってこなくなるので、これから裏の雑木林は少しさみしくなります。
もう少し、間近で鳥を眺めていたかったのです。

鳥がいなくなる一方、陽射しに誘われて、近所の猫たちの発情期が始まっています(笑)。
まだ、こんな↓雪が降る季節だというのに、毎晩、数匹の猫たちが、我が家の周りを時間差でニャーニャー鳴きながら通り過ぎて行くなんて、早すぎじゃないかしらとも思うのですが、明日が春分の日となると、あながち間違いではなさそう。
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彼らの場合、どちらかというと日照時間でスイッチがONになるんでしょうね。
野生の生き物って敏感なんですね。


食卓も、春の野菜、菜の花が食べられる季節になりました。
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春の野菜はほろ苦くて大好きなのです。

しかし、実際は毎日寒い!
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寒いので、結局のところ我が家はカレー↑頼みです(苦笑)。
今年…何度目?

割とカレー屋さん通いのピッチは早めです。

写真は、ナンで顔を隠している‘お頭’の図なのですが、ムンクの「叫び」に見えるような…(笑)。
そんな事言ったらムンクに怒られるかしら?

相変わらずふざけている‘お頭’ですが、実はとても仕事が忙しいです。
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にもかかわらず、短管で何かを作り出したかと思えば、、、
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なんと、懸垂を↓。
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忙しくて、ジムに通えないので、とりあえずとの事(笑)。

でも、短管が冷たくて、早々に切り上げていました。
teneteneも暖かくなったら、ぶら下がって遊ばせてもらおうっと♪

‘お頭’が忙しいので、teneteneは読書。
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樹木の辞典と、庭木の剪定本です。

これまで適当にミモザやら、裏の雑木林の剪定を行ってきましたが、そろそろちゃんと学習しようかな?と思い立ちました。
ある程度やってきたから、疑問も湧いていたし、頭に入りやすいです。

今後は裏の雑木林を、残したい樹木はきちんと管理し、ササなどの繁殖して欲しくない植物に関しては、調整を入れていく予定です。
何年かかるかわかりませんが、外来種のない、日本古来の野山のようにできればいいなぁと、思っています。

そういう意味でも、早く暖かくなって欲しいなぁ…と、思います。




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# by tene-tene | 2018-02-03 16:35 | 食べる

発見!


昨年末、通りがかりに見つけたお蕎麦屋さん。
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なんか美味しそうな予感がして、ちょっとネットで調べてみたところ、tenetene好みの「江戸前蕎麦」ということが判明!!

お蕎麦大好きなteneteneにとって「これは試す価値あり」ってわけで、年をまたいでしまいましたが、訪ねてきました♪
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店内はジャズが流れていて、店主は年齢的に我が家と同じか、少し下くらい。
同世代だとすると、応援したくなります。

お蕎麦屋さんと言えば「厚焼き玉子」。
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やっぱり外せません。

好みを言えば、厚焼き玉子の大根おろしは粗い方が好きですが、辛味大根だったので、そのバランスからなのでしょうね。

そして、天麩羅を‘お頭’とシェア。
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見た目にも気を使っているところが随所に感じられ、女性ウケも良く、来客も女性が多かったです。
幅広い年齢層の女性同士、カップル、小洒落た男性ひとり、ホワイトカラー…と、客層で気分が上がる感じです。

teneteneはお皿や、味に集中している一方で、‘お頭’はお店のデザインを細かくチェック!(笑)
(お料理はちゃんとお断りして写真を撮りましたが、さすがに店内はお客様が居て撮ることはできませんでした。)
床材がウォールナット系で、壁は珪藻土または和紙の貼り分けなど、照明も凝っていました。

‘お頭’とご飯を食べに行くと、デザインやレイアウト、素材、構造などについて細かく教えてくれて、それを聞くのが好きなのです。2度美味しい気分になります。

さぁ!いよいよ本命のお蕎麦!!
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お客さんがたくさんいるのに、絶妙なタイミングで料理が出てくるところがちょっと驚き。
東京じゃ当たり前ですが、地方って割と待たせるところとかも多いのです。

ここで、お蕎麦を海苔に巻いて。
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勿論、蕎麦つゆでも食しますよ。

最後は蕎麦湯で〆。
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トロトロ〜〜〜〜。

蕎麦湯の出てくるタイミングもビッタリ!
店主が一人で料理を作っている様子だったから、どうしてこんなにぴったりなのか不思議なのですが、かなり満足なランチだったのです。

欲を言えば、蕎麦が上品すぎるので、もう少し蕎麦の香りがあっても良かったように感じるのと、蕎麦つゆに「鰹」の風味がもう少しあれば、ど真ん中だったようにも思うのですが、もしかすると、地域性を考えて調整しているようにも思います。
(ここ西日本は、蕎麦よりおうどんの需要が高いし、地元の蕎麦つゆは甘いし、おうどんみたいだし、基本的に江戸前とは異なるんですよね)
ただ、十割蕎麦とネットには書いてあったけど、ちょっと違うように思います。

でも、やっと「見つけた〜〜〜〜」という喜びは隠し切れません(笑)。

移住して4年と7ヶ月。
やっと江戸前のお蕎麦屋さんをひとつ発見…。


ちょっと気を良くしたtenetene、もう一軒チャレンジ!
実は気になっていて、でもず〜っとスルーしていたパン屋さんがあったのです。

なんか、今日はイケそうな気がする日でした(笑)。
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お店で試食させていただいたところ、久しぶりに嬉しくなるおいしさで、即買いしちゃいました。
ニューウェーブ系なんでしょうが、お砂糖を使用せず甘みを引き出すところは、大いに共感してしまうのです。
卵を使用していないのに、コクも風味も、香りも良いのです。
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後で調べたら、DEAN&DELUCAでも販売しているということを知り、浦島太郎気分なのですが、ただ、パンの製造工場は、桃の国と自由が丘にしかない事を知り、ちょっとだけ優越感(苦笑)。

粗熱のとれた、ほんのりあたたかいパンを試食って、工場がなければできないでしょ?ふふっ、スペシャルな気分なのです。
お店の外にいた‘お頭’は残念!

帰宅後、「そんなかなぁ?」って、ひとくち「おまけパン」を頬張りながらコメントしていましたが、トラディショナルなパン好きな‘お頭’らしいコメントなのです。
もちろん、teneteneもトラディショナルなパンは大好き!
でも、新しいものに感動することも大切かな?と思うこの頃なのです。

明日の朝、焼き戻ししたパンを食べるのが楽しみです。


ところで、ここのところ寒波でいつになく寒いです。
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寒いと身体に影響が出やすいteneteneにとって、シビアな季節なのですが、これだけ寒いと、teneteneのみならず影響が出る方もいると思います。
みなさま、暖かくして、寒波が去るまで気張りましょうね。

今は寒波が去るのを願うばかりなのです。




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# by tene-tene | 2018-01-27 23:19 | 食べる

なんとなく安心?!


「土日は仕事しなくちゃいけなくなった」という‘お頭’に無理を言って、初詣で訪れた神社に再度行ってきました。
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ここのところ、‘お頭’もteneteneも仕事が忙しく、息抜きの名目もあるのですが、実のところ、teneteneの初夢があまりよくなかったので御守りを買いに。
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初夢といっても、明け方に見た3番目くらいの夢で、初夢とは言わないのではないかと思うのですが、「車」に関わる夢で気になっていたのです。

‘お頭’はその手の話しは大っ嫌い!信じないタイプなのです。
イメージを抱くことで、引っ張られるような繊細なところもあり、そのせいか?全く関係ないのか?は判りませんが、年始から2度ほどちっちゃな「あれっ?」な事がありました。

teneteneもまた、通勤道で先週1回、今週1回と続けて、生々しい交通事故現場に出くわし、滅多にない事ですが、‘お頭’の言うように、夢に翻弄されるのも怖く、気持ちを切り替えたかったのです。
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そんな時は「神頼み!」と、忙しい‘お頭’を伴って、神社へ…という流れになったのです。
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初詣の時は表参道の石段を登って行きますが、今回は忙しいので石段のない神社の裏参道から。
「社務所はやっていないんじゃない?」と、あまり乗り気ではない‘お頭’ですが、‘tenetene’たってのお願いなので渋々。
(珍しく下を向いて歩いています;苦笑)
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でもね、やってるんだなぁ〜これが♪

と言うわけで、交通安全御守りを2つ購入。
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なんだろう、ちょっとほっとしました〜。
気持ちって大事だと思います。
‘お頭’には申し訳ないけれど、teneteneには大切なことなので、許して欲しいのです。


ところで自宅に帰り、仕事部屋に篭ったかのように思えた‘お頭’ですが、ほどなくして1階の土間から丸ノコ音がしてきました(爆)。

のぞいて見ると、何やら製作中↓の様子。
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「あれ〜、仕事中じゃないの?」と、心の声が聞こえたのか、ちょっとビクッとしているような気がしなくもない。
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あっ、でもそれは誤解で、休日なのだから、少しくらい脱線しても良いのです。
休みなく2週間も3週間もお仕事をするのはよくありませんからね、こうやって気分転換をするのは大歓迎!

でも、何を作っているのか気になりますよね?へへ。
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「じゃじゃ〜ん!」

正味、1時間ほどで(お仕事用)A3サイズの資料を置く棚を作っていたのだそうです。
リノベで余った端材を使っています。

ペンキは塗っていませんが、ひとまず忙しいので、この状態で使うんですって。
(背も改めて入れる予定)
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散らかっていて、空間全体を写せないのですが、早速使用していました。

この写真の部屋は、teneteneが未来に仕事部屋として使う部屋なので、‘お頭’は気を使って床に傷をつけないように合板を布いて保護してくれています(笑)。
そういうところ、とても優しいというか、気遣いな人です。

もしかすると、単にteneteneが怖いだけなのかも知れませんが(爆)、ありがたいのです。

ちょっと気分転換をして、またお仕事に戻る‘お頭’。
その加減がいかにもらしく、忙しいのに誘い出した罪悪感もちょっと軽減。

御守りも買ったし、今日は良く眠れそうなのです。






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# by tene-tene | 2018-01-20 21:44 | 出かける
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日々のできごと


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